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このページでは、私が経験した色々な美脚責めの実話を書きたいと思います。 |
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若し、体験談をお送り頂ける方がいましたら、こちらまでお願いします。 |
| 投稿頂いた方には、当サイトオリジナルの画像をプレゼントします。貴方の好きなシーンの写真です。 |
| (例えば、ルーズで電気按摩されている画像など。)但し、メンバーの方はメンバーページの画像と重複する |
| 可能性があります。悪しからず、ご了承下さい。 |
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■Kさんの体験談B■ ■名無しさんの体験談■ ■K2さんの体験談■ |
| ■Kさんの体験談A■ ■Kさんの体験談■ ■Wさんの体験談■ ■ふとももフェチマゾ日記■ |
| ■超過激なギャル様達から受けた屈辱■ ■妄想が現実になった日■ ■ヤル気のないギャル様■ |
| ■姉の電気按摩■ ■痴女ホステスの集団手コキ■ ■僕が子供の頃生で見たFJ■ |
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■普通の彼女と脚フェチプレイのコツ■ ■あるSMクラブ女王様との店外脚調教■
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■K2さんの体験談■ |
土曜の朝、始発、正面の席に二十歳前後の二人組(黒ストの綺麗で脚の細長い子と黒ハイソの普通な子)が乗ってきた。ストッキングの爪先に見とれた。二人組は乗り換えや降りる駅や偶然に出口まで一緒で、一定の距離から二人の脚を見ながら歩き、人気の無い長いエスカレーターを、二人の踵が見えるよう数段下に乗ると、ふと普通顔の子が、「あの人、さっきから、こっち見てこない?」ときき、綺麗顔の子は「電車乗ったときからずっと脚ばっか見てくるけど、こっちは気付いてるのに、恥ずかしくないのかしらねえ」と答え、構わず会話を続ける。降りるとき、綺麗顔の子がこちらを振り返り、じっと見つめ、蔑むような冷たいスマイルをくれた。あまりに恥ずかしく、M性が復活してしまった。
午後、都内の出会い喫茶にいく。一人目。身長170超の黒ハイソのあいちゃん。服は自称今風で明るい性格。桜木町で雑貨の販売してるらしい。出会い系は二回目で外出未経験でH系は一切NGという。頼み込んで、お互い脱がずにズボンはいたまま上から踏むだけという条件でカラオケに。意外と協力的で、座る位置や向きを真剣に考えてくれる。ハイソックスに包んだ脚で彼女なりに工夫しながら、踏んでくる。(条件と違うが)「ズボン脱いでいい?」ときくと、あっさりOK。「玉を脚で押し潰してくれる?」と頼むと、「潰れたりしたら、責任問題になっちゃうから、さすがに、」とか真剣に悩んでる。「トランクス脱いでいい?あれが見えちゃうけど。」ときくと「処女じゃないから。見たことあるから大丈夫」と、なぜかOK。電気按摩を教えると、「脚がつりそう〜」と言いながら、超長い脚を必死に振動させてくれる。けっこう小刻みだ。(条件と違うが)「抜きたいな」というと、あいちゃんは「ティッシュとかないよ、あっ、トイレに紙あるから取ってくるね」と言って、大量のトイレットペーパーを取って戻ってきたくれた。ためしに「脚に精子かけていい?」ときくと、「少しならいいよ。すぐ拭けるし」という。そこでハイソに包まれた足の先で玉を触れてもらい、さおは自分でしごく。射精しそうなとき、あいちゃんが脚の位置を正そうと爪先をもぞもぞさせると、玉袋が挟まれ激痛、同時に2週間分のスペルマがあいちゃんの紺のハイソの上にマグマの如く流出し、顕著に黄白く染めた。あいちゃんは、脚についた液は気にせず、さおについてる液を熱心に拭いてくれ、さらに液まみれの匂いのするトイレットペーパーの束をわざわざトイレまで捨てに行ってくれた。
二人目。英文科の女子大生とバーでトーク。Mで女の子に踏んでもらったりするという話題をふると、頼んでもいないのに、テーブルの下でショートブーツの脚を陰部に押し付けてきて、振動させてくれた。美形の顔で「お小遣い増やして」と言いながら、テーブルの下では振動が増す。さっきまで女性店員とワインやチーズの話をしていたから、あきれる。追加のお小遣いを渡し、ビルの階段でズボンの上から脚で責めてもらった。速度は小刻みなのに、動きがダイナミックで、力強く、後で見たら、トランクスがぐっしょり湿っていた。
三人目。身長170弱、スタイル抜群、美肌、アイドル顔の販売店員、さやちゃん。着てる服はコートもショールもインナーもスカートもどれも5万とか3万とか7万とかいう。きけば、中学で10万超の援で処女開通中出し以来、援交を継続し、また高級SM倶楽部で「アイドル」として働いて(実際どっかに載ったことはあるらしい。本当かどうか分からないが)、ある客から百万もらったとか三十万もらったとかいう。私には五千円でいいという。値段などあってないようなものだ。トイレに行きたいらしいので、かわりに私が受け留めることに。ラブホのバスで黄金水をかけられ、「脚は汚いままでいいでしょ」という彼女に、両方の脚で責めてもらうと、プロの手コキと同じくらい気持ちよく、脚コキのまま、まもなく放出。二発目なのに大量のスペルマが。しかも脚を汚さない。しかも、最後までゆっくり絞り上げてくれる。脚コキのプロはすごい。
焼肉でスタミナ補給後、四人目。20代前半のナース。外見は普通の社会人女性で、むしろ地味なくらい。痩せてるし、顔立ちは整ってる。あまりに整った顔に、もう充分に抜いたのに、踏んでもらいたいという欲望が。最初「H系は無理」と言ってたが「条件次第で」と言い出し、最後は応じてくれた。脚で責める経験はなさそうだったが、ベージュのパンストの脚で踏んで貰う。脚はかなり匂う。最後は手コキで、テクはないが、全速力の上下振動で扱かれ、放出。さっき搾り取られたわりには、ちゃんと白濁のスペルマが出たが、量は劣る。電線用の替えのパンストを穿いて帰るというので、穿いてたパンストはもらってしまった。玉を診察してもらう。素人の子で本気で蹴り上げてくる子もいるので、日常から不安があると頼んだら、診てくれた。医療のプロも頼もしい。
もうよせばいいのに、五人目。ウェブデザイナーとかいう23の色白の金髪の白人のような顔の子。ストリート系ファッションで金具がいっぱいちゃらちゃら。けっこう給料いいらしいが、趣味でこういうことするらしい。私は両足を全開させられ、女の子が脚で責めてくる。「本当に玉潰しちゃおうか。潰してもらいたいんでしょ」と言って、体重かけてで踏んでこられ、慌てた。続いて、握力いっぱい玉を握られた。そしてすごい速さで、金具を鳴り響かせながら、扱かれ、私は透明に近いスペルマを放出。なぜかナースのときより、量は多く出た。懲りずに翌日曜は、同じ喫茶で、ホストしか友達いないらしい派遣社員の小柄な子と、援交暦長いOL、中学で処女を売ったという大学生の余り可愛くない子。脚責めはなかったので、割愛。ちなみに、OLとはセクースまでしたが、本当にいい女だった。次は脚で責めてもらおう。 |
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■名無しさんの体験談■ |
以前、サイトを通じて知り合ったあゆみちゃん(仮称)との体験談です。
そのころ私は美脚服従様のサイトに見入っており、1日に何回もアクセスするほど、「足で男をいじめる」という趣向に入り込んでいた時期でした。そして、実際に、「いじめられたい。」と思うまでそう時間はかかりませんでした!私は某サイトにて私の趣向を理解してくれる女性を探すようになり、数日にわたり探していると、1件の書き込みが私の目に留まりました!
「イジメてほしい人いませんか??イジメのみその他は要求すんな!!」
と文章からもS性(わがままかもしれません)が私には感じ取れ、すぐさま連絡を取り始めました!彼女はすぐにいじめたかったらしいのですが、私の諸事情で1週間後の約束となり、その間にもいろいろプレイに関して話し合っていました!「どういうのがいいの?」
「どんな格好がいい?」 …etc
メールの内容はとても丁寧で感心していた反面、本当にSなのかなという不安もでてきていました。そして、当日、ホテル近くのコンビニで待ち合わせして、
「つきましたよ。」
とメールがきて、私もコンビニに向かいあゆみちゃんと会いました。彼女の服装は黒のシャツにミニスカにストッキングを履き、容姿は黒髪の童顔で体型はややふっくら気味で、かわいらしくとてもSには見えませんでした。ちなみに、このストッキングは私が足フェチであることを伝え、5日ほど履いていただいていました。まぁ、後々それは間違いだったんですが…。そして、道中会話をしながらホテルに入り、お互い初対面ということもあり、取り留めのない話をしばらくしていました。会話を初めて30分くらいだったでしょうか。彼女が丁寧に話しかけてくれたのいいことに
「じゃ、どうしましょうか?」
と彼女の反応を伺うべく話を切り出すと、
「じゃはじめますか??本気でやってほんとにいいんですか??」
と彼女。
「もちろんです。いじめられにきたんで遠慮しなくていいですよ。」
と恥ずかしげに私が言った瞬間に
「じゃお願いしなよ。」
と途端に口調が変わり、彼女の言う通りに、
「あゆみ様、いじめてくださいおねがいします。」
とお願いをするといきなり、
「バシッ!」
とビンタされ驚いている私をさなか
「変態のくせに頭が高いんじゃないの?どぉ〜げぇざ!!」
とプレーが開始されました。私は彼女の言うがままに土下座し再度お願いしました。しかし、それが彼女のS性に火をつけたのか、土下座する私の頭をパンプスで踏みつけ、
「聞こえなーい!」
などと言い何度もやり直しをさせられました。何度もお願いしているうちに、ようやくお願いが通じたのか、髪を引っ張られ顔を上げさせられると
「ぺっ!!!」
と顔に唾を吐きかけられそんな私の顔を見て彼女は高笑い。
「顔に唾かけたの初めてだよ!楽しいぃ♪でもあんたは好きなんだよね〜?」
私が、「はい」と伝えると、彼女はさらに容赦なく唾を吐きかけてきました!彼女の唾はガムを噛んでいたのか、甘い匂いがし、興奮してしまいました!それを悟ったのか、彼女はさらにワザと床に唾を吐き、
「はずれちゃったぁ〜(笑)這いつくばって舐めなよ。」
と言われ犬のようにあゆみ様の唾液が垂れた床を舐め回していました。そして、彼女がベットに座り、私は床にうつ伏せに寝かされ、そこから美しい足での踏みつけが始まりました!彼女は男を踏みつけるのが一番好きといい、15分くらい携帯をいじりながら胸、額、顔などをグリグリと踏みつけてきました。それが終わるとまた正座させられ、美しい足を差し出され、靴奉仕をさせられ、その後5日履いて臭くなったパンストの匂い責めが続き、
「あんたが好きな匂いでしょいっぱい嗅ぎなよ!!」
などと言われながら終始足責めの嵐が続きました。梅雨のせいか、パンストを5日履いてくれたせいか、はたまたパンプスが臭くなっていたのか、彼女のパンストはつま先が濡れて黒ずみ異臭を放っており、予想してたよりずっと臭く文字通りキツい匂いの拷問でした。その後、しばらく言葉責めと共に足責めが続いていると、急に彼女の携帯が鳴り、急用ができたとのこと。
「あんたの大好きな足でイカセてあげたかったけど時間かなくなっちゃったから手でいい?」
と言われ渋々了承し、彼女の手の平で果ててしまった。 プレーが終わると彼女は颯爽と着替えなどをし、
「あとでまたメールしますごめんなさい」
とこちら恐縮してしまうくらい丁寧にあやまり帰っていってしまった。このプレー時の乱暴さとプレー以外の丁寧さのギャップにハマってしまいとまた約束を取り付け改めていじめられました。その後のプレーはまた体験談で投稿させていただきます。 |
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| ■Kさんの体験談B■ |
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【援交少女りさ姫との出会い】
その頃は風俗嬢とプレイして勃起前に果てるのが続いた。ほとんど扱かなくても、玉と肉棒を掴まれると果てた。男として自信を取り戻したかった。サイトにアクセスして、自称女子大生のリサ(20才)とアポが成立。メールのやり取りから、姫は援交慣れしてるようだ。4、5日溜めたので、肉棒は勃起するはず。硬い肉棒で素人の姫を突きまくれば、男の威信も回復するはずだ。
上野駅で姫から「メールをくれた方ですか?」と聞かれた。姫は茶髪で顔も体も細く、言葉遣いが丁寧だ。ところが、少し話すと優しい表情と丁寧な口調が消え、姫は鋭い目つきで私の顔を見、足から頭まで見渡した。それからの姫は全て命令口調になり、私を奴隷のように扱った。思えば、姫は私のM性を直感で見抜いたのだ。
ホテルの室内。姫はベッドに横たわり、タバコを吸いながら小さな声で歌詞を口ずさんでいる。姫の乳首を舐めたりするが反応はない。姫に「早く入れたら?」と言われる。しかし、姫=命令者の威厳を前に肉棒が勃起しない。扱いても無理だ。30分経過。姫の秘部に肉棒を押し当てれば自然と入ると思い、ゴムを装着して秘部に押し当てた。それでも無理。私が姫に話しかけても無視。たまに姫から「何してんの?」「まだ?」というお叱り。再び30分経過。「まだできないの?」と叱られ肉棒を見ると、柔らかいままの肉棒からゴムの液溜めに精子が流れていく。無自覚で発射したのだ。とにかく情けない。目前で開脚してる姫の膣内に1ミリも侵入できないまま果てたのだ。男のプライドを全て喪失した。
果てたのが姫に知れると情けないので、精子の溜まったゴムをこっそりゴミ箱に捨てた。姫が「手で立たしてやろうか。」と言い腕を伸ばして手で私の肉棒に触れると、姫の指先に精子がついた。姫が叫んだ。「何でベトベトしてんだよ。汚ね。ゴムしないでするつもりだったんっかよ?」私はどうにか弁解した。姫はティッシュを何枚も取って指先を拭いたが、「汚ね。まだベトベトしてる。」と言って洗面台に手を洗いに行った。姫が寛大にも「手と口で立たせようか。」と言うのでお願いした。「触りたくないからゴムして。」とも言われた。姫は手で力強く肉棒を扱いてくれ、フェラもしてくれたが、硬さが足りず挿入できない。姫は肉棒の根元を穿るように思いっきり指先で押したり、歯で亀頭を強く噛んだりしてくれたが、それでも硬さが足りなかった。
姫に「どーすればいいんだよ?これじゃ終わんねーよ。」と叱られたので、私は最後の手段を打ち明けるしかなかった。「金蹴りとか電気按摩とかしてくれたら立つかもしれない。」過去にそういうことが何度もあった。だからこれはその状況での唯一の手段だった。しかし、私はそれを打ち明ける相手を誤っていたのだ。もっとも、姫に驚く素振りはなかった。姫の援交経験の中には同じような
M男もいたのだろう。
姫は「脚で触んの嫌だからパンスト穿いてするよ。」と言って、裸のまま黒のパンティストッキングを穿いた。私はベッドの上で開脚した姿勢をとった。姫はベッドの上に乗って立っている。姫は立ったまま右脚を出して、私の股間に爪先を下ろして突っつき回すという動作を繰り返した。最初は急所に入らなかったが、そのうち一発来た。じんわりとした痛みだ。それから、足の裏を当てて股間をまさぐった。股間全体が気持ちいい。バランスがとりにくいのか、たまに姫の右足に体重がかかるようで、痛い。姫が「立ってるよ。」と言い、ベッドに仰向けになり開脚。私は即座に持参のゴムを装着して正常位からの侵入を試みたが、挿入直前で柔らかくなってしまった。
再挑戦。私も姫もベッドに乗って立った姿勢で金蹴りをしてもらう。何発か蹴ってもらったが、どれも急所に入らない。やりにくいので床の上ですることに。やはり急所直撃というのはなかなか難しいようだ。姫は「やりにくいからブーツ履くよ。」と言ってブーツを履いた。何発か蹴ってもらううち急所にも入るようになった。玉の辺りが漠然とじんわり痛む。そのうち勃起したが、やはり正常位で挿入直前に失敗した。その後もブーツのまま股間をまさぐってもらったりしたが、勃起しても挿入に失敗してしまった。
とうとう姫は「もう無理だから自分でしな。手伝ってやるから。」と言ったので、それに従った。私はベッドの上に開脚して座り、姫の要望でゴムをつけると、自分で扱き始めた。姫もブーツを脱いでベッドに上がって、電気按摩のような感じで片足を股間に伸ばしてくる。姫の黒パンストに包まれた足の親指が私の玉と玉の間に充てられ、姫はかかとを支点にくるぶしから膝の動きを伝えて爪先を動かす方法で親指を振動させた。その振動が私の玉に伝わる。私はもともと玉と玉の隙間がウィークポイントだ。手コキをされるときも玉と玉の間に女の子が指を充てて押さえてくれると、あとは肉棒を軽く握られるだけで発射してしまうことさえあった。今、まさにそのウィークポイントである玉と玉の隙間を姫の黒パンストに包まれた親指で押さえられ、そこから姫の脚の力学的で軽妙で一定速度を保った振動が玉に伝播されているのである。
普通に扱いたらすぐに果ててしまう。私はもっとこの幸せな瞬間を味わいたくて、わざわざ休み休みゆっくり扱いた。姫からは、「まだいかないの?」「早く出しなよ。」「もういけそう?」と言われるが、それでも休み休み扱いていた。すると、痛みが響いた。姫に蹴られたのだ。そのあと下腹部に強烈な振動が伝わってきている、それに肉棒も快感だ、「いい加減にして。早くいって。」という声が聞こえると思ったら、さっきと脚の位置や動きが少しずれ、姫の足全体が肉棒から玉にかけて当たり、どの部分がどうなってるかはよく分からないが、とにかく射精感の盛り上がるような気持ちの良さで、動きがさっきより強くて速くて、私はただ何も考える余裕も言葉を発する余裕も与えられず、そのまま「いくっ」とうめいて果てた。私がうめいた瞬間に姫は脚を離してしまったが、あとは圧力に従って、あとからあとからゴム内に噴出した。
電気按摩でいかされる前後にも何発か蹴られたかもしれない。そこは余り覚えてない。とにかく射精が終わると、嘔吐感のような倦怠感のような痛みが広がって、しばらく動きたくなくなった。私がそうしてベッドで動かないでいるうちに、姫は「急いでるから。」と言って、一人でシャワーを浴び、服を着てホテルから出て行った。ただ替えのパンストを穿いたのか、黒のパンストを残していった。私はそれを記念品にした。
姫には、ひどい扱いを受けたのだが、その後も姫にお願いして、公園や駐車場で金蹴りをしてもらったりするようになった。
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| ■Kさんの体験談A■ |
私は出会いカフェに初挑戦した。女の子とトークしながら、それとなくエッチなこともO.K. かきいてみる。1人目の看護学生は「エッチなことはちょっと…御飯なら…」。2人目もたしか学生さんで、話を切り出すと急に無表情になり、足早に立ち去ってしまった。3人目は大学で歴史の勉強をしているという、19才のあさみちゃんだ。「服の上から胸を触るだけなら○でいいよ…下は脱がないよ」という。「○あげるから、ブラも外してよぉ」と頼むと、「うーん…条件上がるけど。○ならいいよ」という。「わかった。あと、軽く手でしてもらったりできないかなぁ…?」ときくと、「うーん…うーん…○ならいいよ」という。「あのね、実はね、足で金玉を蹴ってもらうのが好きなんだよ…変態でしょ?(笑)もし、足で軽く蹴ってけれるなら、その金額でいいよ」というと、あさみちゃんは怪訝そうな表情をしながらも、あっさり了解してくれた。
二人でレンタル・ルームに移動。お小遣いを渡すと、あさみちゃんはギャルショップで売っていそうな光沢色のバッグからブランドの財布を取り出してしまいこんだ。私はズボンを脱いで、ベッドに腰掛けて、陰部をさらけ出す。あさみちゃんは服を着たまま正面に立つ。色白でほんの少しぽっちゃりしていて、髪は茶髪のショート。カーディガンの下にキャミソール姿で、肩にキャミの紐と赤いブラの紐が掛かり、下はジーンズで紺のソックスを穿いている。キャミの上から胸を揉んだあと、カーディガンとブラを脱がす。「服の匂い嗅いでもいい?」ときくと、「え…いいよ!」と
OK してくれたので、カーディガンの脇の下の部分とキャミソールの脇の下と胸と裾の部分をそれぞれ表と裏から丹念に鼻にあて、顔にあて、唇と舌先にあてた。「僕、女の子の服の匂い嗅ぐの大好きなんだよね!」と言うと、あさみちゃんはとっさに服を手に取り自分の鼻にあて、「えっ、そんなに匂いついてる?」と心配そうにきいてきた。年頃の少女だから自分の体臭が周りに気付かれてないか不安なのだろう。「大丈夫だよ。心配しなくても。あまり匂いしないよ。」と安心させてあげた。ブラも外して、カップの内側の柔らかい布地の匂いも嗅いだ。「学生の頃、居酒屋でバイトしていてね、更衣室が男女共用でカーテンで仕切られているだけだったんだから、あるとき、こうやって匂いを嗅いでみたら、興奮してやめられなくなって、それから毎日嗅いでいたの。変態でしょ?」「ううん…そのくらい、いいんじゃぁない…」「靴の匂いもよく嗅いだよ。サンダルとか、ミュールとか。綺麗な子ほど臭かったりして〜」「へぇ〜見つからなかったの?」「運よく一度もバレなかった。バイト変える前の今日が最後っていう日に、一番かわいい子のバッグからソックスを取り出して、おちんちんにまきつけてみたの…」「その時、アタシ居たよ!見てたんだよ(笑)」「えっ!?(笑)」「キャハハ〜いまびっくりしたでしょ?ウソ(笑)」あさみちゃんが手でおちんちんをしごくと、まもなく勃起。「足で責めてちょうだい!爪先で軽く蹴る感じで。足で責めるのは初めて?」「うん。これでいいのぉ?」
紺のソックスに包まれた右足がポーンと投げ出され、爪先で上向きのおちんちんを下向きに押さえつけるが、うまくいかず、上向きのまま下腹のほうに何度か押しつけてくる。「金玉もお願い!グリグリしてほしいの」と頼むと、あさみちゃんは爪先を金玉にあててゆっくり動かしてきた。「もっと力を入れていいよ。」「こう?(ほんの少し力を入れてきた。)大丈夫なの?潰れるよ?」「大丈夫だよ。金玉を潰してほしいの。潰れて子供が作れなくなるくらいして」「痛そうだよ〜」あさみちゃんは遠慮して力を抑えたまま動かしてくれる。慣れてないためか、軌道が大雑把で、たまに爪先がターゲットの金玉から外れる。その都度、爪先を金玉にあて直して、上下左右に。あさみちゃんは照れながらも真剣そうに足先に集中してくれている。「ちょっと、面白いかも…」「あさみちゃん、素質あるねー」「サポはよくするんですかぁ?」「このあいだ女子○生としたよ。制服のままさせてくれた。ぎりぎり○8才。」「捕まりますよー。ほんと気をつけてくださいよ。」「○8才だから大丈夫だよ。その子ね、まだ2回しか経験ないて言ってね、入れようとしてら○が小さすぎて入らないの。それで指入れたら、血がついててね、びっくりしたよ…腰に体重かけて杭を打ち込むみたいにやっと挿入したんだよ。終わったあと見たら、血が垂れてシーツについちゃってた」「膜が残ってたのかなぁ?エッチなちんちんですね〜」「その子は前の2回とも血は出なかったらしいよ」「じゃあまだ処女だったんだぁ。かわいそう!!おしおきっ(笑)」(金玉を足の裏で蹴られた。今度はかなり力が入っている。笑いながら連打してきた。痛い…)「かわいそう?でも処女を奪うってすごく興奮したよ」「かわいそう!!初めてのときはほんとに好きな人とじゃぁないと」(なおも面白がって連打してきた。狙いがうまく定まらず、左や右の腿に当たる。たまに左右の玉を直撃すると痛い。今度は爪先で垂直に蹴ってきた。)「痛いよぉ。嬉しい…僕、
Mだから」「やっぱりぃ(笑)」「このままされるとほんとに子供ができなくなりそう…」「そぉかもねぇ(笑)子供つくれないんじゃぁない?(と言いながらも、爪先での連打が続く)」「『子供できなくなる』っていいながらも、蹴りつづけてくる、あさみちゃんって(笑)」「うん。そぉよ(笑)」
あさみちゃんは手で金玉を触るのは拒んだものの、フィニッシュはお約束通り手でしてくれた。特別なテクはなかった。「いくときは言ってね!」と言われたものの、このままではなかなかいけそうにないな、と思っていたら、急に前触れも無く精液がこみ上げてきて、「いき…(そう)」と言い終わらないうちに、耐え切れずに噴射。あさみちゃんは即座にティッシュを何枚もとって、おちんちんに当てる「そんな急に『いく』って言われても(笑)」。ティッシュを見せてもらうと精巣のダメージに反比例するかのように、ひさびさに真っ白な濃い精液がティッシュに包まれていた。 |
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| ■Kさんの体験談■ |
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冬のとある日。ゆみちゃんとは出会い系サイトで知り合った。会う前にゆみちゃんから写メを何枚か貰っていたが、顔はかわいいし、ぽちゃではない。期待できそうだ。ゆみちゃんは20歳のフリーター。小柄で髪はセミロングの茶髪。服装はカジュアルな感じのお姉系だ。歌舞伎町のコンビニの前で待ち合わせたが、期待を裏切らない、かわいい子だった。ゆみちゃんのチョイスでわりと豪華な造りのラブホにチェックイン。その日は挿入まではしない約束だった。いわゆるプチ・サポである。テレビを見たりトークしたりの後、諭吉を渡し、私はシャワーを浴びた。ゆみちゃんの体への期待に胸が膨らむ。おちんちんはビンビンで、タオルで隠すのもわざとらしいので、おちんちんを見せたまま、ゆみちゃんに向かい合い、服を脱がせる。私は素人の女の子のおしゃれな服を脱がせるのが何よりも好きなので、頼んで脱がさせてもらう。ウエストは細いし、脚も細い。ゆみちゃんは下着姿になった。ブルーの上下揃いのブラジャーとパンティーである。レースや縫い付けがしてある。でも、ゆみちゃんはパンティーは脱がないという堅い貞操の持ち主だったので、ブラジャーだけを脱がせて、20歳の柔らかくて形のいい胸を揉んだ。それから私はベッドにゆったりと横になり、ゆみちゃんは傍らから手コキをしてくれたり、フェラをしてくれた。フェラはいかにも素人という感じでぎこちなかったが、手コキはそんなぎこちなさがかえって気持ちよかった。
その時、数ヶ月前のとある記憶(後述)がよみがえった。ゆみちゃんはブルーのパンティーのほかに、紺のソックスを穿いていた。ブラジャーを外してすぐ豊かで若々しい胸に注意がいってしまい、ソックスのことは気付かないでいた。20歳のしかも今風のかわいい女の子が、下着姿で僕の足の間に座っている。しかも紺の長めの、ナイロンの膝くらいまでのソックスだ。新品ではなく、ある程度穿いてあるようだ。数ヶ月前の光景が目の前に重なった。足首のところでナイロンが皺をなしている。ゆみちゃんは、私の開かれた両足の間に正座して手コキをしてくれていた最中だった。いつのまにか私は、「ゆみちゃん、脚でおちんちんを責めてほしいな!」と頼んでいた。ゆみちゃんは最初は当惑し、どうしていいか分からないようだった。「ゆみちゃんの脚で金タマを蹴ってほしいの」というと、ゆみちゃんはベッドにしりもちをついて座り、右足を伸ばしてきた。おそるおそると。ゆみちゃんの黒いソックスに包まれた脚が、「これでいいのかな!?」という不安げなゆみちゃんの声とともに、私の太ももの間をゆっくり通過し、ついにゆみちゃんの右足が私の股間にフィットした。ジャストフィットだ。「痛くないですか?」とゆみちゃん。足の指のほうはおちんちんに、踵は金タマにあたっている。足の裏の体温をソックス越に感じる。至福の瞬間だ。「蹴っていいよ!」と言うと、ゆみちゃんは「蹴るのはちょっと…」と戸惑っている。「じゃあ、そのままグリグリして!金タマを潰すような感じで。」と言うと、ゆみちゃんは足を股間につけたまま、足を軽く上下させてくれた。「本当に痛くないですか?」とゆみちゃん。両手を後に出して支えにして、ベッドのうえにお尻をつけて座り、右足がまっすぐ伸びて、私の股間に接着しながらリズミカルに動き出す。ソックスの生地がおちんちんと金タマの繊細な皮膚にはりついたまま、足が動く。はりつくといっても、密着ではなく、生地が当たるという程度。踵から金タマにリズミカルな圧力がかかって気持ちいい。しかし、あいかわらずゆみちゃんは金タマを押し潰す方向への圧力はかけてこない。なぜだろう?ゆみちゃんにはおそらく、<いくら相手がサポで会った知らない男の人で、しかも本人が頼んでいるとはいえ、睾丸にダメージを与えて取り返しのつかないことになってしまったら大変だ>という正常な感覚が働いていたのだろうか。私はゆみちゃんに懇請した。「脚で蹴ってもいいんだよ。金タマを潰すつもりで。」それを何回か繰り返して言った。ようやく、ゆみちゃんは踵を軽く押し付けるような感じで、何回か脚に圧力をかけてくれた。「そうだよ。もっと強く。金タマを潰してちょうだい。子供をつくれなくなるくらい、潰してちょうだい!」。すると、ゆみちゃんは軽くうなずいた、そして、脚を後退させたかと思うと、軽く蹴るようにしてつま先で金タマを小突いてくれた。ゆみちゃんの口元には薄く笑みが浮かんでいる。面白がってくれてるみたいだ。ゆみちゃんもやっと分かってくれたのかな。えみちゃんに軽蔑と娯楽の表情が浮かぶ。それでもゆみちゃんのつま先の打撃はあいかわらず弱く、蹴るというには程遠い。そんなゆみちゃんのリズミカルなストロークが私を虜にした。「ゆみちゃん、立ってみて!立ったままグリグリして!」ゆみちゃんは起立した。細長い2本の脚がそびえる。その付け根にはブルーのパンティー。ゆみちゃんの貞操の最後の砦だ。ゆみちゃんは右足を出して、つま先を股間にあててグリグリ。でもバランスとるのが大変なようだ。また座ったままストロークを加えつづけてもらうことにした。ゆみちゃんが最後まで蹴ろうとしなかったのは、ゆみちゃんが20歳の少女にふさわしい健全な思想の持ち主だったからだろう。その点が、私が後に出会うことになる女の子たちとは大違いだった。
ゆみちゃんに脚コキで射精に達するようなテクを期待するのは酷なので、フィニッシュは手でしてもらうことにした。私は日によって極端な早漏だったり遅漏だったりするが、その日は遅漏だった。ゆみちゃんは「手が疲れた〜」と言いながら、右手に左手に右手にとおちんちんを握る手を持ち替えてくれた。最後にフィニッシュ。私の精液はそれまでにないほど勢いよく飛行し、私の腕とベッドの上にあったタオルの上に着地した。もう少し角度が違えばゆみちゃんのお顔を激写していたところだった…その後ふたたびシャワーを浴びて、お互い服を着て外へでた。雑誌に出てきそうなおしゃれな服をきたゆみちゃんは、さっきまで男の金タマにリズミカルなストロークをしていた下着姿の少女とは到底思えなかった。紺のソックスはブーツに包まれていた。
ゆみちゃんと出合ったその時以来、私はいわゆる一流企業の給料のうち必要費以外を、私の股間に脚を入れてくれる少女たちへの小遣いに使ってきた。体の調子もおかしくなってきた。私はもう生殖能力を喪失させられてしまったのかもしれない。かつては、前の晩に抜いたばかりでも、ヘルス嬢たちのお腹の上やお口に濃白の精液を大量にお見舞いして「すごーい!」「強いね!」などと言わせた私であった。今では何日か溜めても、ヘルス嬢たちは「薄いですねー。あっでも量が多いから」(指先についたのを見て)、「うわっ透明!こんな透明な精子ってあるんだぁ!?初めてみたぁ」(胸の上にかけたのを見て)、「薄いからわからない」(お口の中で発射したのを女の子がティッシュに出して包んでのを見て)、「お客さんのザーメンはサラサラしていて、水みたい」(ビデボで)などと言われるありさまだ。 |
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| ■Wさんの体験談■ |
去年の12月初旬、有名出会い系サイトのスター○ーチに次のような書き込みをしてみた。「僕はMなんですがストレス発散、パシリ、送り迎えなど僕を下僕として使っていただけませんか?ギャル様数十人のサークルでも喜んで従います。」数分後一人の女の子からメールが返ってきた。夜11時に自宅まで送ってほしいとの事、その際にイジメてくれるらしい・・。僕は不安と期待にいだかれながら女の子を迎えに行った。女の子を乗せどの辺りまで送ればいいか聞くと、なんと乗せた場所から10分もかからないではないか!なぜ?まぁいい。今更考えても僕のチ○コはすでにガチガチ・・。女の子の年齢は19才、顔は愛内○菜に似た激しくカワイイ子ではきはき喋る子だった。自宅付近につくと、女の子のほうから、『じゃあそろそろイジメよっかぁ』の言葉、近くの潰れたパチンコ屋の駐車場に車を停め、外へ出る。僕は足責め、特に、匂いが好きと打ち明けた。『じゃあいくよー』との言葉で始まった。ブーツ足での玉蹴りに、罵声ともに髪の毛をつかまれ、無理矢理土下座の体制にされ、唾を履きかけられ、さらにビンタ。寒いので、続きは車の中に場所を移し、セダンの後ろの席に座り、そろそろ足の匂いを、とお願いした。女の子は、『今日は1日買い物のため歩き回ったから。しかもブーツでヤバイよ。絶対臭いし・・。やっぱり匂いは恥ずかしいなぁ。』と言う。僕はすかさず頼みまくった!そして、ブーツのファスナーを下ろし、湯気がたつようなもわっとした爪先が目の前に迫る。鼻におしつけられた瞬間、つーんと蒸れまくった足特有の匂いが・・・。最後は両足、さらに生足で顔をこねくりまわされながら匂い、汗、汚れを舐め取りながら、僕はオナニーで果てた。その後、数回その子と会ったが飽きを感じたアホな僕は、携帯番号をかえ連絡をたった。その出会い系サイトで今まで数人と会っている。しかし毎日書き込みをして、今まで数人なだけに確率はかなり低い事は言うまでもない。(笑)ちなみに、この体験談を書いている日はスパムメールしか返ってこなかった・・。まぁ1人は現在もつづいているのだが。 |
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| ■ふとももフェチマゾ日記■(Kさん) |
出会い系で知り合ったその短大生と会うのは、これが2回目のことでした。待ち合わせ場所であるスーパーの駐車場横の喫煙スペースで待っていると、グレーのチェックミニに肌色のパンスト、黒のブーツ姿のS美様がやって来ました。そして今日はもう一人、タイトミニに黒のブーツを履いた女性が同伴しているのですが、彼女はS美様がお誘いになったご友人のE梨様で今回が初対面です。どことなく面持ちがタレントの真鍋かをりさんに似ていて、S美様に負けず劣らずスラリとしていながら程よい肉づきのおみ脚が目に眩しく映りました。挨拶もそこそこにさっそく私の車に乗り込むと、前回と同じホテルに向かいます。部屋に入ってしばし雑談した後、S美様が「じゃあ始める?」と言って、まずは前回と同じようにミニスカやパンストを至近距離からじっくり見せてもらったり、ソファに腰掛けたS美様のパンスト爪先の臭いを直に嗅がせてもらったりしました。E梨様はそんな様子をじっとベッドの上から観察されています。ミニから伸びるふくよかでスベスベなふとももや蒸れて匂いの籠もったパンストの爪先を舌で舐め取ったり、張りのあるツヤツヤのふとももで思いっきり顔を挟んでもらうのは麻薬のような陶酔感が感じられます。
「どう?E梨。脚やふとももだけで、この人興奮してるんだよ」とS美様が笑いながら言うと
「学校とかでミニ穿いてる時って脚、見えてるのに、脚だけ見て興奮してる人ってホントにいたんだ…」と少しずつ場の雰囲気に慣れてきた様子で応えました。
「ボクは街でミニスカ姿の女の子を見ると、パンストの爪先が見えただけでオチンチンが大きくなっちゃうんです」と言うと
「それって普通のエッチよりも変態っぽい。けど、脚だけ見られてるって、超恥ずかしい」とマニア心をくすぐるようなことを言ってくれます。そして全裸にされ、S美様にブーツで背中や尻やペニスをいたぶられながら、ベッドに座ったE梨様のおみ脚に口で奉仕させていただきました。E梨様もいよいよ本性が現れてきたようで、自らパンストの爪先を私の口の中に突っ込んだり、「足、クサくない?」などと笑いながら言葉で責めたりします。やがてミニスカ姿のS美様は「変態の足フェチマゾ」と言いながら、ベットの上に横たわっている私の顔に足を伸ばしてきて、ふくよかでスベスベのふとももが私の顔に押し当てられました。S美様は私が若い女の子のふとももフェチであることをすでに知っています。S美様は両足のふとももの間に私の顔を挟み込むと、グリグリと圧迫しました。彼女のやわらかでスベスベのふとももの感触だけで私はかなり興奮しました。S美様の指示で今度は正面のE梨様が私のむき出しのペニスをひざ裏に挟み、ぐりぐりと刺激してきました。どんどん気持ちよくなり、私は顔を挟み込まれながらS美様の内ももに舌を這わせます。すると、くすぐったいのかふとももがピクッピクッと反応してスベスベの肌が顔にまとわりついてきます。
「ホント女の子のふとももが好きなんだね。どう?顔もオチンチンも女の子のふとももで挟まれてるんだよ。どんな感じ?超気持ちいいの?」
「ふとももとかひざ裏とか好きだなんて、超変態だよね〜」
E梨様は正面を向くと、今度はふとももの間にペニスを挟み込み、こするように刺激してきます。私もE梨様のスベスベのふくよかで弾力性のあるふとももにペニスをこすりつけるように腰を動かしました。
「そんなにペロペロして…S美のふともも、そんなにおいしいの?」
「E梨のふともも、やわらかくてスベスベでオチンチン超気持ちいいでしょ?」
顔もペニスもふとももで刺激されながら「ああ、若い女の子のナマふとももでされてるんだ〜」と何回も頭の中で繰り返し、E梨様のふくよかな腿肉の感触の中でペニスを激しくピストンさせます。「ほら、いっぱい出してごらん」と言うS美様のスベスベの内ももの肌が鼻先をこすった瞬間、「もう出ちゃいますぅ、イク、イキますぅぅ」と情けない声で叫びながら、やわらかでふくよかなE梨様のふとももに大量の精液を放出してイッてしまったのでした。(終)
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| ■超過激なギャル様達から受けた屈辱■(管理人だいゆう) |
以前に、ここである出会い系サイトで出会ったギャル様との脚フェチプレイの体験を披露したが、先日、再び、違う18歳のギャル様、しかも2人組と脚フェチMプレイをしたので、ここに書くことにした。彼女達は、書き込みの内容も過激で、「とことん惨めな気持ちにさせてあげる。」とのこと、何とか日時をあわせて、会うことになった。千葉のとある駅のデパート前での待ち合わせ。やや、都会から離れていることもあるが、この街には、ギャル様がワンサカといる。会う二人のうち、1人が、M様でお姉ギャル系、もう1人がY様で、ヤンギャル系(ヤンキー系のギャル?)とのことだ。デパート前に着くと、もう閉店間際なのか、人影もまばら、携帯メールに、「ついたょ。」との着信。少し、遠くから見回すと、いるではないか、デパートの入り口に座り込んでいるギャル様2名が。見た感じ、完全な嬉しいほどのギャル様だ。人の迷惑なんのその、入り口前に座り込み、タバコを吸って携帯を見ている。私は念のため、近くに噴水があったので、メールで「噴水の前にいます。」と返信した。すると、私が見たギャル様達がすぐさま、立ち上がり、私の方へ歩いてきた。私は、あまりの嬉しさ(理想的なギャル様2名にビビっていた・・・。)に少し、緊張しながら、挨拶をした。2人は少し笑い、すぐさま、「ここらへん、あんまりラブホ、ねぇ〜んだよね。」との一言。私は、事前にラブホがあるか、メールでM様に確認していた(ギャル様の地元方面なので、知っているはずと思って。)が、いきなりの言葉。ここらへんのいい加減さが、ますます、ギャルっぽく逆に嬉しかった。仕方が無いので、約10分間、ラブホ街に向かって歩くことにした。私は2人の後ろから歩いて、彼女達の格好を見た。M様はやや小柄で細い感じ、髪の毛は巻髪で真っ茶色、肌の色は思ったよりは白い。銀のパンプスに、当然、ギャル様は素足、迷彩模様のパンツだ。Y様は、背が高く、ややふっくらしているが、ミニからの生足は細く、好みのおみ足。服は上下とも黒で、白のパンプス、勿論、肌は黒く、いかにもギャルって感じの方だ。私は、今からこの2人に苛められると思うと歩いている時から、興奮した。ましておや、後ろについて歩いていたので、ほんのりと香る18歳の匂いがたまらなく感じた。ほどなくして、ホテルに入ると、ギャル様達は、「あ〜、歩き疲れたよ。」と、椅子に腰掛けた。それから、少し、とりとめない話をしていたが、M様が、突然、「さ、そろそろ、始めるか。」との一言。この瞬間から、ギャル様2人は、超過激になった。私は服を脱ごうとすると、
「おい、誰が脱いで良いって言った?」
と、厳しい一言。私はすぐに謝った。
「何、突っ立ってるんだ。そこに座れよ。」とM様。
私は、自ら持参した首輪を付けてギャル様2名の眼前に座った。2人とも脚を組み、上から私を見下ろす。眼前にはギャル様の4本のおみ足があった。と、次の瞬間、M様の強烈なビンタが飛んできた。
「おら、おら。てめえ、ちゃんと挨拶しろよ!」と3発の平手。続いて、Y様も
「苛められたいんだろ!おらあ!」と私の頬にビンタを喰らわした。私は驚いて、
「苛めて下さい!お願いします!」と叫んだ。すると、
「ほら、早く、全部、脱ぐんだよ!」と言われ、服を脱ぎ始めると、
「おめえ、遅いんだよ!たらたら、してんじゃねえ。」とビンタの嵐。私は、18歳も年下の女の子に命令され、罵られている
ことに興奮し、勃起し始めた。全てを脱いで、素っ裸になると、M様が、
「なんだ、おめえのちんぽ、もう起っているじゃねえか。」と遠慮なく、脚を伸ばし、銀のパンプスで踏みつけた。私は、
「あ、あ、あ。」と呻き声を発すると、Y様が顔を白いパンプスで踏みつけた。すかさず、M様がパンプス裏で、顔を踏み、
「ほら、靴を舐めろよ!」と命令。私は屈辱にまみれながらも、喜んで靴裏に奉仕した。すると、Y様が
「てめえ、キモいんだよ!」と罵声を浴びせ、ツバを私の顔面に吐いた。M様も同じようにツバを吐きかけた。私の顔をギャル様2名のツバにまみれた。ギャル様は大笑いしながら、首輪の紐を持ち、
「ほら、お前、犬なんだろ!犬みたいに泣けよ、ほら!」と命令、私は、犬のような声で泣いた。だが、泣くたびに、
「てめえ、全然、犬じゃあねえよ!」と言われ、蹴り・ツバ・ビンタを喰らった。だが、屈辱的さに興奮し、私はずっと勃起し続けていた。その後、お2人の前に正座すると、今度は、Y様が組んだ足先で私の鼻を踏みつけた。白い使い古したパンプスが目前にある。M様が、
「おい、自分でしごけよ。ほら。」と言われたので、私は自分でしごき始めた。すると、Y様が、
「ほら。靴の裏を舐めろ。舌をちゃんと使えよ。」と命令され、私は無我夢中になって、舐めた。待ちに待った18歳も年下のギャル様の足下に正座し、汚い靴裏を舐めながらも勃起し、自分でしごいてる姿は、本当に情けないが、Mとしては至福の時であった。次に、ギャル様の足下に寝転ぶと、今度は、M様が上から顔面を生足で踏みつけた。
「ほら、足を舐めろよ。足の指の間も舐めるんだぞ。」と脚フェチにはたまらないお許しが出たので、私は夢中になって、まず匂いを嗅いだ。暫く、歩いてホテルに着いた為、足の匂いは汗ばんでおり、ツンとした匂いがする。その匂いでペニスが増長していくのがわかった。そしてその後、舌で丁寧にご奉仕した、ペニスは、その間も自分で扱いていた為、今にも発射せんばかりになっていた。
「どうだ?美味しいか?」と言われたので、私は小さい声で、「美味しいです。」と言った。だが、M様は、
「てめえ、全然、聞こえねぇ〜んだよ。もっと、大きい声で、言えよ![M様の足を舐めさせて下さい。]ってな!」
私は恥ずかしさも忘れ、大声で叫んだ。
「おい、床にこぼれた[ツバ]を舐めて掃除しな!」と言われ、私は、喜んでギャル様達のツバを舐めた。しかも、オナニーしながら。その哀れな姿を見て、ギャル様達は、
「この変態野郎!バカじゃね〜の!」とさんざん、頭や体を踏みつけた。ツバは乾いてくると、少し、酸っぱい匂いがする。2人のギャル様のツバも酸味が出てきていたが、私は夢中になって床のツバを舐めた。その後、30分以上に渡り、ずっと、オナニーさせられながら、乳首責めやアナル観察、尿道責めなどをされ、ギャル様達に苛められた。特に、Y様の乳首責めは超快感で、うっとりするくらで、同時にM様のパンプスで股間を責められた時には、少し、意識が遠くなったくらいだった。
「情けないね〜、女の前でこんなことされて。そろそろ、逝けよ!」と言われた瞬間、股間は一層と増長し、マスを掻き、同時に、M様の銀のパンプスが玉袋から竿を刺激する。Y様はそれをじっと眺めて、タバコを吸いながら足を組み、悠々としていた。私の左側には、Y様の組んだムッチリとした美脚があり、それを見ながら、自分でオナニーし、M様の銀パンプスの玉から竿へのソフトかつ的確な扱き上げにより、快感が頂点に達し、ついに我慢の限界、朦朧としながら情けない声を上げながら、果てた。
このプレイでは、ギャル様が面白半分に写真を取ってくれた。その模様は、Memberページ(静止画)にアップされているので、これを読みながら、画像を見て頂きたい。(但し、写真はギャル様が適当に撮ったので、写りは良くない。)
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| ■妄想が現実になった日■(閃光魔術師さん) |
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登場人物
達人・・・僕です。
真由美・・・僕の妻で、僕よりも三歳年上。よく高島礼子に似ていると言われるOLです。
157,41,83,59,86,23.5・・・靴のサイズ以外自己申告。多分本当です。笑
真由美は達人の性癖にある程度理解があり、結婚する以前から達人が足フェチMであることは知っていました。
達人を悦ばせるために電気按摩や足コキなどは日常的にしていましたが、実は達人にはそれだけではもの足りず、
密かな願望として真由美にSMの女王様のようなハイヒールで責められたいという妄想を抱いていました。
しかし、真由美が家の中で靴を履くことなどありえませんでしたし、達人も(さすがにそこまで真由美に
頼んだらひくんじゃないか)という心配から、その妄想が現実になることはありませんでした。
本物の変態だと思われて(実際そうなのですが・・・笑)嫌われては困るので、その願望はそのうち風俗にでも
行って果たそうかと、それについては達人はなかばあきらめていました。
ところがある日、達人はインターネットのショッピングページを見ていた時に、とても美しいピンヒールのパンプスを
見つけました。達人はそれを履いた真由美に責められるところを想像すると、妄想が膨らんで我慢できなくなり、
終には衝動的にその赤いエナメルのハイヒールを注文してしまいました。達人が悦ぶのを知っていて普段から
達人の股間を踏んだりするような真由美のことですから、靴を受け取ってくれさえすれば自然とそれを履いて
踏みつけてくれるだろうという計算が、達人にはありました。しかし、そんな靴を渡すということは意外にそれを
履いて踏んでくれと頼んでいるようなものですし、それ以前に普通に普段履きにされてしまっては意味が
無いので、注文してしまったものの達人はどうやってそれを真由美に渡そうかと悩みました。散々迷った挙句、
達人は靴の他にも同じ色のミニのワンピースやガーターベルト用の薄い黒のストッキング、果てはTバックの下着や
それとセットのブラまで購入して、コスプレセット的に渡してしまおうと思いつきました。
それらを注文してから一週間ほどが経ち全部が手元に揃った日の夜、達人は真由美にビールなどすすめて
少し酔わせた上で、決死の覚悟で真由美にその話を切り出しました。
「実はな、真由美にあげたいモノがあるんやけど」
「え〜?なになに?いいものかなぁ」
達人は真由美にそれらの品をまとめて入れた袋を渡しました。
「真由美に似合うかなぁて思って思わず買うてんけど・・・いらんかったら返すし・・・」
袋の中身を見た真由美は、最初怪訝そうな顔をしていましたが、やがて
「なにこれ〜?なんかやらしい服とか入ってない?うわぁ、靴まで揃ってるし・・・」と笑い出しました。
「いや、君すらっとしてるし、そういうの着たところ見てみたいなぁ思って(オッシャー、これいけるで)」
真由美はしばらく袋をのぞきこんでいましたが、やがて達人が思った通り、
「う〜ん・・・たっくんがそう言うならいいよ。ちょっと待っててね」と言うと、真由美は袋を持って洗面所のドアの
向こうへ行きました。期待で高鳴る胸をおさえ、達人は部屋の電気を薄明かりにし、パンツ以外の服も脱いで
洗面所から真由美が出てくるのを待ちました。何分くらい待ったでしょうか、スーッとドアが開く音がして、その後に
コツ・・・コツ・・・と明らかに普段とは違う足音が、フローリングの床を鳴らして近づいてきました。
「あ〜っ、電気消えてるし。やっぱりそういうことだったんだ」
その声に振り返って見ると、そこには赤いバドワイザーのワンピースに着替え、そして脚には透けるような
ストッキングに10センチほどの高さの真っ赤なピンヒールを履いた真由美が、照れくさそうに笑って立っていました。
「どう?似合う?」
そう言って真由美はその場でくるりと一回りしてみせました。その姿に興奮した達人は、強烈なのどの渇きを覚えながら
「すんげ〜似合うてるで。いっそのこと普段着にしたら?」
と言い、真由美の腰に手をまわして抱きしめました。
「う〜ん、それは困るなぁ。ピンポン鳴っても出られへんし」
そう笑って言う真由美の目線は、ヒールの高い靴を履いているせいで達人と同じくらいのところにありました。
「背、えらい高なったなぁ。脚もすんげ長く見えるし・・・」
と、達人は照れ隠しに軽口をたたきながら真由美に軽くキスしました。
すると真由美がすっかり張り詰めた達人の股間に手を伸ばしさすり始めると、その手から逃れるように達人は
その場に跪き、真由美の腰のあたりに顔を埋めました。
真由美はしばらく達人の頭を優しく撫でていましたが、やがて達人の期待通りヒールの爪先が達人の太腿を
なぞるように移動し、終には股間に触れるとパンツの上からペニスを軽く踏みつけました。
「たっくんがしてほしい事、してあげよっか?」
真由美はそう言うと、達人の髪をつかんで自分の体から引き離し、更に
「今日は私の好きなようにさせてね。勝手に私に触ったりしたらだめよ?」
真由美の言葉に達人が(すっげぇアドリブ・・・てゆうか俺の隠してたビデオとか見たんかな?)などと思って
ポカンとしていると、
「わかった?」と達人の股間に乗っている足にグッと力が加えられました。
「いっ・・・うん・・・」真由美は力無く返事する達人の体をそっと床に押し倒すと、
「そのまま寝ててね。動いちゃだめよ」と言い、達人のパンツを脱がせしばらくの間達人を見下ろしていました。
達人は真由美と目を合わせるのが気恥ずかしくじっと目を閉じていましたが、やがて耳元に彼女の気配を
感じてそっと目を開きました。目を開くのと、達人の左の頬に真由美の冷たい靴底が押し当てられるのとほぼ同時でした。
達人の顔を踏みつけている足には除々に体重が加えられ、達人の顔は歪み、横向きに固定されてしまいました。
「うう・・・」呻きながらも達人は、すぐ目の前にある真由美の足をきれいだと思いました。
真由美は達人の顔を踏みつけている足をグリグリとにじりながら、
「たっくんは私にこうしてほしかったの?ヒールで踏まれたかった?」と言いました。
恍惚として何も答えない達人を見て、真由美は足を達人の顔から離し乳首のあたりにおろしました。
「ぐっ・・うう・・・」あまりの激痛に身をよじる達人に、真由美の足は達人のお腹の上に移動しました。
まだほとんど脂肪のついていない達人のお腹に、真由美のハイヒールが沈んでいきます。
真由美はしばらく体重をかけていた足をぱっと離すと、今まで自分の足が置かれていたところをのぞきこみ、
「すごーい。足跡ついちゃったね」と笑いました。
「でも、たっくんが一番踏んでほしいところは違うところだよね?」
そう言うと真由美は大の字になって転がっている達人の両足の間に立つと、スッと右足をあげ、今までの激痛に
しおれかかってた達人のペニスの上にそっとおろしました。
冷たい靴底の感触に達人が首をあげて自分の股間を見ると、そこには学生時代からテニスと陸上で
鍛えられて引き締まった真由美の右足が、ペニスの上に君臨するかのように乗せられていました。
その光景に達人のペニスはすぐに怒張し、真由美は靴底から伝わる感触を楽しむかのように足を
リズミカルに動かしだしました。
「あ・・・あ・・・」
「たっくんはココが弱いんだよね。ふふ・・・こうすると気持ちいいの?」
「うあ・・・う・・・」
「ちゃんと言わなきゃわからないよ」
そう言うと真由美はグリッと強く踏みにじりました。
「ひいっ・・・」
爪先が亀頭を、ヒールの先が玉袋を容赦無く蹂躙し、鋭い痛みが達人の股間に走りました。
「たっくんがちゃんと言ってくれないからだよ?」
そう言うと真由美は傍にあったソファに足を組んで腰掛け、自分の足元を指差してそこに座るように達人に
言いました。達人が言われるままに正座すると、真由美の右足が彼の股間に伸び、更には左足が達人の
口元を撫で回し始めました。誘われるように達人が靴に舌を這わせようとすると、真由美は笑いながら足をおろし、
「私の足・・・好き?」
と達人に聞きました。
頷く達人を見て真由美が
「足を舐めたいの?でもストッキングはあとで濡れて気持ち悪くなるからだめよ」
と言うと、達人は意味がわからず
「え・・・?」と、とまどっていました。
それを見て真由美は
「靴・・・舐める?」と悪戯っぽく笑いました。
達人がはやる気持ちを抑えて真由美の右足に手をのばすと、
「あ〜、私触っていいって言ったっけ?」と足を振って払いのけられてしまいました。
しかたなく達人は真由美の足元に這いつくばって、彼女の履いている靴を足の甲からヒールに至るまで
舐めまわしました。途中、指示されるままに靴の裏まで舐めていると、真由美が
「ふふ・・・なんか靴履いてるのに、くすぐったい・・・」
と笑い、達人の首のあたりにもう片方の足が乗せられました。
真由美に頭を踏まれながら彼女の靴を舐めている屈辱的なシチュエーションに、達人は興奮で頭の中が
真っ白になりました。両方の靴を舐め終わると、
「きれいになったかなぁ。じゃあ頑張ってくれたご褒美にたっくんの一番好きなのしてあげるね。そのまま横に
なって脚をソファに乗せて・・・そう」
言われるままに達人は床に横になり両足を片方ずつソファに座っている真由美の両脇に置き、彼女に股
間をさらけだすような格好になりました。
「いつもみたいに裸足とかストッキングがいい?それともこのまましちゃう?」
達人も、ここまできたら恥ずかしさもなにもありません。
「そのまま、靴でグリグリして・・・」
「わかった。・・・じゃあ、いくよ?」
そう言うと真由美はハイヒールを履いた足を達人のペニスの上に乗せ、ゆっくりと前後にスライド
させはじめました。すぐにペニスの先からはカウパーが溢れ、彼女の足の動きにあわせて卑猥な音を立てます。
時折真由美がペニスを踏みはずすたびに、彼女の爪先の圧力から開放されたペニスが反抗するかのように
そそり立つのですが、すぐに踏み直されてあえなく靴底におさえつけられる様が哀れです。
「んん・・・すぐにずれるから・・・おさえずらいなぁ」
嬉々として達人のペニスを踏みつけている真由美の表情を見て、達人は美しいと思いました。
あまりの興奮と気持ち良さに思わず動く達人の脚を真由美は足首をつかんでおさえつけ、更に踏み引きの
速度は速く小刻みになっていきます。
「ひっ・・・ああ・・もうだめ・・・」
「もうだめ?出ちゃうの?いいよ、出しても」
そう言うと、真由美はとどめとばかりにそれまで床におろしていた左足で睾丸をまさぐるように踏みつけ、
右足はペニスを強く踏みつけたまま、しごきあげるように前後に激しく動かしました。
「ひぁ・・・だめ・・・い、いく・・・ううっ・・・」
快感が体の中を突き抜け、達人はビクビクッと痙攣して射精してしまいました。
射精した後も真由美はしばらくの間、達人のペニスから精液を絞り出すように根元から先にかけて
踏みにじっていました。そして全部出し切ったことを確認するとようやくペニスから足を離し、
靴底をまだ目が飛んでいる達人の目の前に突き出し、
「ついてない?」
と聞きました。
普段から何度も達人を踏みつけてイかせ慣れているせいか、靴底はキレイなままでした。
かぶりをふった達人を見て真由美はスッと立ち上がり、そのまま達人の顔の上にまたがって言いました。
「あたしも気持ち良くしてね」
もちろん断る理由などありません。
達人が真由美の性器に舌を這わせると、今まで見たこともないくらいに真由美は濡れていました。
その後のSEXがいつも以上に燃え上がったことは、言うまでもありません・・・・・・・・・・・終
【あとがき】
自分の事まで客観的に書いていますが、基本的に実話です。今では衣装や靴の種類も増え、
妻もすっかり大胆にりもっとハードな事もしてくれるのですが、やはり初体験に勝るものは無いなと
書きながらつくづく思いました。あわせて旦那を踏み踏みして感じちゃうあたり、かわいい嫁はんだなぁ
と思いますね。感謝感謝。ところでうちの妻、全日本電気按摩選手権とかあったらかなりいいところまで
いくんじゃないかと・・・どうでしょうこの企画・・・TVチャ〇ピオンとかでやってくれませんかねぇ?笑。
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| ■ヤル気のないギャル様■(管理人だいゆう) |
とある脚フェチ出会い系サイトで出会ったギャル様との脚フェチMプレイについてお話しよう。そのサイトはサクラを
雇っているわけではないことが分かった為、最近、頻繁にアクセスしている。今回、出会った女性は、「20歳のギャル様」
で、実際に会ってみると、非常にきつそうなホンモノのギャル様だった。背はさほど大きくなかったが、なんと言っても
まっ茶色の髪の毛に、日焼けした褐色の肌、服装は黒をベースにした格好。まさに「ギャル様」だ。待合わせは、当然、
渋谷の109前。困ったことに人間が多過ぎて、特徴は聞いていたものの、同じようなギャル様がウヨウヨいて、サッパリ、
どの子なのか、分からない。だが、意外と、探している時に、「あの子かな・・・。可愛いギャル様だ。あんな子に
踏まれたいなあ・・・。」とか、勝手な妄想を抱いている瞬間もなかなか、楽しい。携帯メールで待合わせ場所を変更
すると、すぐにそれらしきギャル様が、得意の「うんこ座り」でタバコを吸いながら、ダルそうに待っているではないか。
特に、目は例のギャル化粧のせいか、際立って、大きく見える。「なんだ。もっと、変な奴かと思ってた。ま、
普通じゃん。」といきなりの嬉しいんだか悲しいんだかわからない一言を喰らい、道玄坂からホテル街に向かった。
「このサイト、男のブッチが多いんだよね。来てくれて良かったよ。」初対面の年上の男性に全く、媚びることなく、
敬語も一切、使わないギャル様。期待通りの子だった。
ホテルに入ると、色々とくだらない話ををしながら、ギャル様の様子をうかがっていたが、まさに思ったとおりで、
全くヤル気がなく、だれていた。携帯メールに夢中で、こちらと話をするものの、どこか上の空だ。こちらとしても
目的を遂行する為に、ギャル様の足下に正座して、「足で苛めて下さい。(敬語だ・・・・。)」と言うと、ギャル様は、当然
のように、靴を履いたままで、無言まま顔面を踏みつけてきた。季節はずれのサンダルに、生足の格好だ。
テレビを見ながら、無言のまま、容赦無しに顔面を踏むギャル様。人をモノのように扱うその状況に興奮していたが、
私は感覚的に、「この子は何しても抵抗しないな。」と思い、ボロボロのサンダルを舐め、もう片足を股間に誘った。
ギャル様は、全く何も起きていないかのような表情だ。嬉しいことに、ギャル様は足だけは力を入れて、踏み、かき回して
くれる。思わずの快感に、声を上げながら、生足にキスをし、足指のニオイを嗅いだ。ニオイは程好い汗の香りが
して、とても芳しく、興奮度はますます高まった。滑々とした足の甲から足指の奉仕しても、ギャル様は何も感じず、
携帯メールをしたりして、私のことを無視している。その状況が逆に、刺激的で両生足を顔面に置いて踏まれる時を
過ごした。
興奮度が高まり、いよいよ期待の電気按摩をして貰うために、ベッドに横たわると、ギャル様はその柔らかい生足を
遠慮なく、股間に差込み、面倒くさそうに無表情でアンマを始めた。私は、その結果として適当なアンマがあまりにも
ツボに嵌まってしまったので、あやうくあっという間に果てる感じであったが、ここはもう一分張りと思い、彼女の足
を外した。そして、おもむろに、パンツを脱いだ。少しはギャル様も表情を変えるかと思ったが、全く、変わらない。
何事もなかったように、再び、今度は直接、股間を踏み、竿を刺激し始めた。ギャル様はタバコを吸いながら
携帯メールをし、完全に寝っころがっていた。ただ、右足だけは、不思議にも的確に男性の竿を捉え、そのヤル気の
無い振動が妙に心地良く感じられ、私は喘ぎ声を発した。すると、ギャル様は、早く終わらせたいのか、冷たい表情
で私を見つめながらより一層の振動を加え、ようやく男を足で逝かせることに集中し始めた。どこで覚えたのか、
分からないが、強烈な快感を与えられ、ギャル様の見下すような視線を浴びながら、私は喜悦の声を発し、あっと
言う間に、発射させられた。果てた後も、ギャル様は全く表情を変えず、すぐに携帯メールを始めていた。
その後、ホテルを出て、別れ際に、「また、いつでもしてやるよ。メールしてきな。」と言っていた。
今回のこのギャル様とのプレイは、言葉責めは全く無いが、15歳も年下の子に完全に適当にあしらわれて、
モノ扱いに近い感じであっさりと足で果てさせられると言う屈辱感と羞恥にまみれる快感が全てだ。時たま、
彼女に連絡を取りたくなる衝動に駆られるが、まだ実施していない。より、面白い素人ギャル様とプレイしたいとの
思いがあり、再び、この出会い系サイトで探して、してみたいと思う。
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| ■姉の電気按摩■(Y さん) |
僕には5つ離れた姉がいます。いつも一緒に遊んでくれるお姉ちゃんでした。どちらかと言うとおとなしかった
僕と正反対で、活発で男勝りなタイプでした(今でも)。とはいえ、家で遊んでいてプロレスみたくなっても、
わざと負けてくれたりして。泣かされたという記憶はまったくありません。なので僕も調子に乗って背中に
ダイビングしたり、つねったりパンチしたりしてました。(今考えると)5つ離れてるから、大して痛いはずないん
ですよね。何せ僕が年長の時には、姉は5年生なんですから。でも、僕がだんだん調子づいてくると、
「仕返し」として必ずやられていた事がありました。それが電気アンマです。いつ頃からやられていたかは
ハッキリ覚えていませんが、幼稚園年長の頃には知っていました。本当によくやられていたので、鮮明に
覚えています。調子にのって攻撃したり悪戯とかすると「こら〜。悪いことするとお仕置きだぁ」と言って、
僕の両足をつかんで股間に右足を入れてきます。抵抗しても勝てるわけなく、あっさりと足をいれられ
「覚悟はいいか〜。電気アンマ〜!!!」と言って技がきまります。後はただただ悶絶。当時の感覚としては、
めちゃくちゃくすぐったくて、呼吸するのがやっとでした。「あぁぁははぁごめんなさ〜い!!」と謝っても、僕が
笑っているので「まだまだ〜。」と言われて電気アンマされていました。姉としては笑っている僕を見て、
痛い事してるわけではなさそうだったらしく、結構長くやられていました。僕自身、電気アンマがすごく好きで、
姉にわざとちょっかい出したり、両足もたれても抵抗しなかったり。くすぐったいのに結構快感のように感じて
いました。
僕がハッキリと電気アンマを自覚したのは、小学校1年の時。姉のお誕生会で、姉の友達なんかが家に
遊びに来た時です。男子も来ていました。お兄ちゃんはいなかったので、いつもとは違う遊びが出来て
楽しかったんです。そしたら、(どういういきさつかは忘れましたが)その兄ちゃんに電気アンマされたんです。
でも、いつもとは少し違う感覚。くすぐったいんだけど、ちょっと乱暴な感じでした。少し痛かったので
「あぁぁぁぁ!やめろぉ」と叫んだら、すぐに姉がやってきて「弟に何してんだぁ!」と僕の股間にあった足を
つかんで、その子にすかさず電気アンマ。電気アンマやられてる兄ちゃんが「悪かったぁ!許して〜!もうしない〜」
と笑い叫んでいるのを見て、いつもこんな事されてるのかぁと知ったんです。「あいつの電気アンマきくんだよなぁ」
と他の兄ちゃんが言ってるのを聞いて、学校でもやってるのかぁと思ったのを覚えています。それ以来、姉に
電気アンマやって欲しくて「電気アンマやってよぉ」なんて頼んだりしてました。姉もすんなりやってくれて、
「もぉいい〜!やめて〜ぇぁははは!」と結局は降参してました。姉の電気アンマは、学校で男子にやられるのより、
ずっとソフトで振動が細かかったです。だから好きでした。色んな体位でやられましたが、一番好きだったのは、
壁によっかかった状態でやられる電気アンマ。これが一番快感でした。いっつもジーンズのズボンとかを履いて
いた姉の足が股間に入っていく時すごくドキドキして、白い靴下が股間に触れて、生暖かさが伝わった時の
期待感が好きでした。「いくぞ〜」と言って、両手に少し力が入り、足が押し付けられて振動が始まると、頭の中は
真っ白になってました。力が入らなくて、まな板の鯉になる瞬間がたまらなかったです。完全に小1〜2の時には
足フェチ・電気アンマフェチになってたんだと思います。姉が中学に入ると、今度は姉がヒートアップしていきました。
何かと理由をつけて電気アンマしてくるようになったんです。何故かはわかりませんが。
中学に入り、一人部屋を貰った姉がうらやましくて、勝手に部屋に入ったりすると「勝手に入った罰だぁ」と電気アンマ。
しかも今までは長くても1分ぐらいもすればやめたのに、全身脱力してヨダレでるまでやられたりして。電気アンマ
終わるころには汗ビッショリになったりもしました。僕もわざと部屋入ったり。そんな感じのまま小6の冬のある日です。
クリスマス直前だったと思います。ツリーがあったので。コタツで2人でぬくぬくしていたら、場所の取り合いになりました。
あれって足置く場所大切ですよね。熱かったり寒かったり。少々反抗期だった僕は、「お前の足が邪魔なんだよ!」と
いってしまいました。そしたら「じゃここならいいのかよ!」と股間に足がくる気配が。閉じたようとした時にはすでに
電気アンマされてました。その頃になるとただ快感なだけで、オナニー覚えたてだった僕には、どういう結果になるかが
理解できてました。姉もそのつもりがあったかも知れません。「どうだ〜。ごめんなさいは?」といつもの様に聞かれ、
やめて欲しくなかったので「きかん〜!」と。そして5分ぐらいやられて、ついにいきました。いっても暫くは電気アンマ。
あまりの気持ち良さに放心状態でした。姉も気づいたようで、「わりぃ」といってました。直ぐにトイレに駆け込みましたよ。
残念な事に、それを最後に電気アンマやられる事はありませんでした。大学で姉も上京していったし。僕はすっかり
フェチになっていたので、やられたくて仕方なかったです。中高でも何回か女の子にやられましたが、やっぱり姉のほど
気持ちよくはありませんでした。時間も短いし。今では日常ではまずありえないので、子供のころに戻りたいです。
もう一度、あのジーンズの足で、白い靴下で電気アンマやられたいと思うばかりです。
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| ■痴女ホステスの集団手コキ■(管理人だいゆう) |
つい、1ヶ月くらい前のことだったが、横浜の繁華街で飲む機会があり、脚責めではないが痴女としか思えない
ホステスさんに出会った。その日は、色々と用事が重なり非常に寝不足の状態で、相当、疲れ切った状態での
飲み会だった。2次会のとあるクラブに行った。飲んでいる途中で、人前で寝てしまうことが嫌いな私は、なんとか
眠い目を擦って起きていたが、つい、目の前が真っ暗になって、キレイなホステスさんを前に、寝てしまった。
暫くして、ホステスさんの笑い声が遠巻きに聞こえて来ると、ハッと目を覚ました。すると、あるホステスさんが
腿のきわどい所を摩っているではないか。周りに知り合いや他の客が居たが、みんな勝手にホステスと話し
込んでおり、こちらのことなど全く築いてない様子だった。私は、当然、嫌な気がするはずがなく、何の抵抗も
せずに、又、恥ずかしい気もせず(繁華街で多少なりとも遊んだことある方ならわかるであろうが、酔った勢いで
この程度のことなど、何のことはない。)、為されるがままにしていた。もちろん、その後、股間に手が伸びて来た。
私は酔っている時でも、今のところ(笑)、元気になるので、すぐ、股間を膨らませた。そのホステスさんは、
それを察知すると遠慮なく、より一層、体を密着させ、チャックを開けてパンツの上から触り始めた。(尚、私が
行った店は、こういったことをするお触りバーではなく、ちょっと高級なクラブで、多分、このようなことをしている
客は居ない筈だ。)私は、その感触を楽しみつつ、暫くの間、楽しんでいた。「うふ。元気元気。」とホステスは
笑いながら、弄くっていた。私は弄くられながら、股間を怒張させながら、彼女と談笑に耽っていた。どうも周りは
誰も気づいていないようであった。
暫くして、帰ることになり、店を出ることになった。私は、「今日はラッキーだったな。可愛い若いホステスさんに
弄くられて・・・。」と席を立ち、帰りのエレベーターの方に歩いて行った。店の下までホステスやママが送って
くれることになり、彼女のエレベーターホールの前に来てくれた。すると、今度はママや他のホステスさんがいる
目の前で、股間を揉み始めた。私の息子も元気がなくなっていたが、再び、彼女の手によって勃起させられた。
すると、ママ達はそれを見て、「あら?何、楽しそうなことしてるの?」と、今度は、ママや他のホステス達も
私の股間を触り始めた。さすがに、知り合いも気づいて、とはいっても、酔っているので、「なんだ〜。羨ましいな。」
とか言っている程度。そして、みんなでエレベーターに乗ると、今度は、最初の彼女が股間に太ももを擦りつけ、
丁度、膝金蹴りのような感じで、手と併せてグリグリし始めた。流石に、これは効いて、思わず、「うっ!」と声を
あげてしまった。すると、他のホステス達も楽しそうに股間を触り始めた。確か、合計4名くらいだったであろうか?
私は、知り合いにも気付かれているが、特に、面白がっているだけなので、まあ、良いか、と思い、されるがままの
状態であった。
エレベーターから降りると、ママが挨拶をして、店に戻った。私の知り合いもホステス達が捕まえたタクシーで
先に帰ることになった。私は、その店から大きな通りに出てタクシーを拾うことになり、大通りに向かおうとした。
普通、よくあっても、いい加減、ここらでお触りも終わるはずであるが、今度は、最初からのホステスに加えて、
もう一人が触り始めた。人通りも多い中で、まるで連行されるように、一人が棒を握り締め、私の前を歩き、もう
一人が、後ろからア○ルを擦っている。すれ違う人達も気付かない人もいたが、中には、気付いて笑う人もいる。
少し、恥ずかしさもあったが、酔った勢いと、羞恥さえ除けば男なら嫌な気がするはずも無い行為であること、
又、個人的に気持ちが良くってたまらない状態であったことなどから、相変わらず、為されるがまま。当然、
これだけ責めされると、パンツはビッショリに濡れていた。その後、5分くらいだったであろうか?大通りでも、
公衆の面前でずっと弄繰り回され、おもちゃのようにされ続けていた。多分、タクシーの運転手からもその光景は
見えていたに違いない。私は、果てさせられたい気分になったが、流石に、これだけの人だかりの前で発射する
わけも行かず、最後のタクシーに乗り込む瞬間まで、手コキをされて、帰宅することにした。
この店には、今まで何回か行っているが、このようなことをされたのは、今回が初めてであった。そもそも、この手
の店に行くと、よく触られることが多い私だが、これほど、執拗に責められた記憶はない。次回、この店に行ったら、
再び、弄繰り回されることを期待している。そして、いつの日か、ホステス達の美脚で責められることを願っている。
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| ■僕が子供の頃生で見たFJ■(atさん) |
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僕が初めてFJを見たときも汽車の中でした。札幌の親戚の家に遊びに行った帰りの夜行列車でした。
僕は当時高1でした。隣のボックスに向かい合って座ったアベックの様子が変でした。
男が、妙にモジモジ動いて、女が妙にニヤニヤしてました。男の顔は見えなかったんですが、女は
22〜3くらいです。お水風でした。冬だったので、二人で膝に毛布を掛けていたんです。
女が靴を脱いで足を伸ばして向かいの椅子に乗せてるようでした。薄暗い車内でヨーク観察すると
毛布が微妙に揺れていたんです。ガラガラの列車で、その様子が見えるのは僕だけでした。
何してるんだろうと、僕はその様子を凝視してました。女と目が合いました。
女は僕微笑みに「シー」って合図=唇の前で人差し指を立てました。僕は目を逸らしました。
女が何か男に囁きました。その途端毛布が激しく動き、足が股間を責めてるのがわかりました。
男の体が激しく動き、ビクンとなって動かなくなりました。男はトイレに行きました。
僕はあまりの光景に、窓際に移り、寝たふりをしてました。女は僕のボックスに腰掛、脚を伸ばし僕の
イスに乗せました。足先を左右に揺すって、僕をニヤニヤして見てました。ぼくはドキドキしてました。
女の足が僕の股間に入ってくるのを恐れそして期待して。男が帰って来る前に女は自分の席に戻りました。
男が戻ると、また、二人は毛布を膝に掛けました。今度は男が女の股間に足を伸ばしました。
女は窓に体を持たれかけてウットリしてます。僕のほうを見ながら。そして、たまに、モジモジと膝を
刷り合わせているようです。やがて、女も唇を噛み締め、ビクビク動いて、跳ねるように動いた後グッタリと
しました。暫くして女がトイレに立つと、男も後を追うようにトイレに消えました。
トイレから戻った二人はそのまま、何事も無かったように並んで座り二人で毛布を掛けて寝てしまいました。
靴を脱いだ女の足は迎えのイスに投げ出されてました。僕はズボンの上から陰茎を刺激して、女の足を
見ながら、自分があの時FJされている事を妄想してパンツの中に射精しました。
そのまま眠りにつき、目が覚めた時、アベックは既に下車したあとでした。 |
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■普通の彼女との脚フェチプレイのコツ■(管理人だいゆう) |
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正直言って、普通の自分の彼女から脚責めプレイを受けたことがある人は、脚フェチMの方でもほとんどいない |
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と思う。たまにサイトの体験談コーナーには、彼女との激しい脚フェチMプレイが載っている事もあるが、本当? |
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って疑いたくなる内容だし、「そんなことしたら、お別れでしょ?」と思ってしまう。今回は、私の普通の彼女との |
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脚フェチプレイの実体験から、嫌われずに、脚で色々と遊んだり、弄くらせたりするコツを披露したい。(脚フェチM |
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プレイではない。) ただ、実践してみて、お別れになっても文句は言わないで欲しい。 |
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まず、その子と肉体関係になる前に、ある程度仲が良いのであれば、脚を誉めてあげるのが良いであろう。 |
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普通の女性はたいして太くも無いのに必ず、「私の脚って太い。」と言う。だから、「そのくらいが丁度良いよ。」 |
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とか適当なことを言ってあげると良い。そして、ホテルで肉体関係に至った時は、まず、前戯の際に、彼女の |
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太ももや脹脛にペニスをゆっくりと擦り付けて様子を伺う。ほとんど抵抗無いはずだ。次に、太ももを舐めながら |
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怒張(脚フェチなら太ももと脹脛に擦り付けた段階で勃起しているはず。)したペニスを脚の指に擦り付けて |
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見る。しかも、自然な感じで。ほとんどの女性はその際に、脚指で弄くり回して来るはず。重要なのはこの時で、 |
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必ず、「気持ち良いよ。」と言う事。変な意味で感じてこといるのではないことを理解させるようにする。女性に |
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よっては、「脚でごめんね。」って言う子もいるが、その時は、「全然、大丈夫だよ。凄く良いよ。」と安心させる。 |
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その後、前戯の一環として、脚の指を舐める。この時にもう片方の脚を軽くペニスを踏むように導いてみる。 |
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それで、何も言わず自ら脚指でペニスを弄繰り回すようであれば、シメタもの。全く脚フェチプレイに抵抗が |
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無いわけ。ついでに、少し、喘ぎ声を出してみて、更に指での刺激を強くするような子であれば、これからの |
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関係も期待できる。「この人、私の足で感じているみたいだから、もっと気持ち良くしてあげよう。」と思ってる |
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はずである。この程度であれば、彼女はまさか、脚フェチの変態と思わないはずだ。で、最初はこの程度で |
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止めた方が無難。脚ばかりに拘ると怪しまれるからだ。次回、Hする時は、ホテルの部屋に入るなり、直ぐに |
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私服の彼女とベットに行ってイチャついて横になりながら、脚を入れあう。その時に、脚の指でペニスに触れて |
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来る様なら、完璧。Mプレイまでは無理でも、好きなパンスト脚やソックスでペニスを弄繰り回してもらうこと |
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も、以降、可能であろう。まあ、この程度のことなら、皆さん、実践されているかも知れないが、一応、この内容 |
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で普通のOL複数人とした事があるので、ここで披露したわけである。 |
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■あるSMクラブ女王様との店外脚調教■(管理人だいゆう) |
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今から7〜8年前だったと思うが、新大阪にある某SMクラブの女王様に可愛がってもらう機会があった。 |
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その方は、私より年上でまだ30歳前だったと思うが、脚の肉付きが素晴らしく、堪らない魅力を持った方だった。 |
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2回目のプレイの後、「家まで送って行って。」と夢のようなお言葉があり、丁度、車で来ていた私は、喜んで |
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お送りすることにした。家は和歌山の大阪よりだったと思う。何故、覚えてないというと、車の中での脚調教 |
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ばかりが記憶にあり、道中、どこを通ったかは全く記憶していないからだ。 |
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その女王様は私の車の助手席に乗り込むと、主室にその美しい脚を組み、背もたれを大きく後ろにした。 |
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ミニスカートから見える美しい太ももとスラリと伸びた綺麗なふくらはぎからのラインに思わず、唾を飲み込んだ。 |
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勿論、女王様は私が脚フェチであることを知っていたので、多分、わざと脚を見せ付けたのであろう。クスリと |
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笑って、逆の脚に組替えられていた。私は、つい先ほど、この女王様に果てさせられたのだが、すぐに期待に |
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胸がドキドキし、勃起したことをハッキリと覚えている。車を出発させるて暫くすると、彼女は靴を脱ぎ、足指を |
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クネクネさせ、まるでペニスを弄繰り回すような動きをし始めた。私はチラリと覗くが、何分、運転しているものだ |
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から、そうジロジロと見るわけにも行かず、ペニスだけ怒張させて運転に集中していた。が、次の瞬間であった。 |
「和歌山まで送るとこんな特典があるのよ。」と言われ、彼女はその美しい足先を私の鼻に近づけて来たのだ。 |
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私服のパンストの臭いは、臭さは全く無く、ちょっと汗の臭いがした程度で香ばしい香りがした。私は思わず、 |
その臭いを嗅ぎ、至福の時に浸った。その後、もう片方の脚を股間に差し込まれ、弄繰り回された。 |
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この時の気分は、対向車に見られるし、運転しながら脚責めに興奮とスリル感で、今までに味わったことの無い |
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快楽であった。それから道中、約1時間以上に渡り、片足で直接、ペニスを弄繰り回され、もう片方の足の指を |
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舐めさせられながら、運転していた。時に、両足でペニスを挟まれたり、強く踏まれたりしながら・・・。 |
彼女は、その間も「どう?気持ち良い?感じる?」と刺激的な言葉で責め続けていた。今、思い出すだけでも |
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興奮してオナニーしまうような耽美な瞬間であった。彼女の家の近くに到着すると、彼女は私を抱きしめ、そして |
柔らかい太ももで膝枕をして可愛がってくれた。私は、あまりの幸せな瞬間に頭がボーとしたことを覚えている。 |
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その後、この女王様に、こういった車の中での脚調教で彼女の脚の虜にさせられてしまった。今思えば、 |
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本当に貴重な経験をした気がする。あの女王様のお陰で普通では経験できないことをさせてもらったのだ。 |
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